今回配信
絶望から希望、そして幸せへの軌跡
アーカイブ
がんをなくすための提案と会員制度について
◆平成23年10月20日
「がん」をなくすための8つの目標とそのための手段
食事療法の考え方
◆平成23年9月29日
食事療法で大切なのは何を食べるか?ではなく、どう食べるか?
精神と経済のバランス
◆平成23年9月22日
「がん」にならないために!なってしまったときの具体的な手段 その2
「健康のバランス」を整える
◆平成23年9月15日
「がん」にならないために!なってしまったときの具体的な手段 その1
幸せになるための5つの条件
◆平成23年9月9日
どんな不幸に中でもある幸せの資源の見つけ方
がんの原因は、
私たちの生き方にある
◆平成23年9月2日
がんの原因は無意識の領域に!大切なことは意識して選択をすること
「がん」から学んだこと、
「がん」になった意味
◆平成23年8月26日
がんが私にくれた、8つのメッセージ
「がんにならない生き方」
とは?
◆平成23年8月19日
がんに向かわず、幸せに向かう生き方をするためには
絶望から希望、
そして幸せへの軌跡
◆平成23年8月12日
織田英嗣の癌克服まで
日本がんマネジメント協会の
目的と、がんの現状
◆平成23年8月5日
がんがこれほどまでに増えている理由
配信リスト
幸せに向かう生き方を提唱します
日本がんマネジメント協会の役割

プロフィール
織田英嗣(おだえいじ)一般社団法人
日本がんマネジメント協会 理事長
玄米おむすびの会 代表
平成18年食道がんになり、15時間の大手術を行うが、5年間生存率30%未満と知る。その後、がんになった原因を取りのぞくため、食生活をはじめ生活習慣改善などを行い、「生き方」を180度変えたことで、持病だった高血圧・高脂血漿・肝障害・うつ病・アルコール依存症・パニック障害も完治。
再発の不安もなくなり、がんになる以前より身体も心も健康に、「がんになって本当に良かった!」と思えるようになる。
自身の体験を通して、身の回りで起こる様々な「困難」も1つのきっかけに過ぎないことを、身体や心の病気で苦しむ人に伝えたいのと思い出、平成20年7月、26年勤めた(株)三越を退社。
がん患者のサポートをしながら、職と健康の啓蒙活動を行う。
「何を、どうやって食べるのか」を考え、実践することで、本当の豊かさを知ることができ、身体も心も、そして社会も幸せになることを伝えるため、平成21年4月「幸せになるための食!」を理念に「玄米おむすびの会」を立ち上げる。
会社概要
一般社団法人日本がんマネジメント協会
- 事務局
- 〒470-0162
愛知県愛知郡東郷町大字春木字西羽根穴2225−4 イーストプラザいこまい館 活動オフィス内
TEL :0561-37-5080
FAX :0561-37-5090
- 協力
-
(社)日本建築医学協会
〒105-0001
東京都港区虎ノ門3-6-1ナイジェリア大使館ビル3階
TEL:03-5777-8863 - 協賛
-
プラスf株式会社
〒105-0001
東京都港区虎ノ門5−11−15虎ノ門KTビル8階
TEL:03-6450-1132

●2月28日 料理交流会
●3月20日 料理交流会
●4月17日 料理交流会
●2月25日 がん克服講座1回目
●3月25日 がん克服講座2回目
●4月22日 がん克服講座3回目
●5月27日 がん克服講座4回目
●6月24日 がん克服講座5回目
●7月22日 がん克服講座6回目
講演会のお申し込みはこちら

●2月3日 がんマネ「語り合い」
●2月18日 がんマネ「語り合い」
●3月2日 がんマネ「語り合い」
●3月17日 がんマネ「語り合い」










日本がんマネジメント協会 機能と役割





